勝建設からのご提案

勝建設ではお客様のご要望に応じて、2種類の構法を用いて、お客様へご提案させていただきます。

■在来工法
在来工法では土台・柱・大引など主要構造は国産ヒノキ、床は合板24mmその上にフローリング仕上の剛床構造で施工致します。
飛んでもはねてもビクとも致しません。
■SE構法
勝建設の建設住宅は、地震に負けない家震度7でも倒壊しなかった、熊本地震では熊本大分県にてSE構法で建てた方は41棟あり、全ての建物を検証いたしましたが構造的な被害はないことを確認致しました。
耐震構造で業界NO1とハウスメーカーでもこんな耐震性はありません。(詳細はSE構法のリンクへどうぞ)

長期優良住宅は8月から 認定制度になりグループで認定します 当社も認定店取得致しました。
長期優良住宅は 減税の優遇・ローン金利の優遇・地震保険の最大50%割引 補助金110万あります。

SE構法とは

ご挨拶

SE構法は、業界初の国土交通省が構造計算プログラムシステムを認定した、ラーメン構造としては業界トップの耐震構造建築工法です。

日本の家屋は平均寿命が30年程度で、取り壊す度に環境破壊となります。
SE構法は丈夫で長持ちする家として、国が提唱する長期優良住宅として採用されまし私達は親から子にも住んで頂ける家耐で長持ちする家を提案します。

当社はSE構法登録施工店で、登録番号は69番です。SE構法では老舗となっています。

SE構法をもっと知りたい方は、こちらのサイトをご覧下さい。

SE構法の特徴

1. 公官庁も認める耐震住宅で最近保育園から老人施設小学校まで採用されております

2. 本部と加盟店の信頼関係が大きい事

3. たえず技術革新をおこない、長期優良住宅も対応致しております(耐震強度3ランクの場合)

4. 2階建て住宅でも 構造計算書を施主様に提出、今回の東日本地震でも想定の強さが発揮しました

5. 業界に先立ち基礎幅を170cmに採用したこと

6. 長期優良住宅認定店取得対応致します(耐震等級3 耐風等級2 他断熱 環境など対応致します )

なぜSE構法は耐震性能が優れているのか

ご挨拶
SE工法

接合部を強くするSE金物

従来の木造在来工法は、柱の過大な断面欠損が接合部の強度を低下させていましたが、SE構法では、断面欠損の少ない堅固な接合部を追求。独自に開発した丈夫な「SE金物」で、骨組みの中でも特に外力を受けやすい柱と梁を強固に接合し、優れた耐震性能を実現させています。

SE構法での建設風景

Copyright(c) 2019 Katsu kensetsu All Rights Reserved.